鏡は100均ダイソーで買えるのか、売り場はどこなのか気になる方は多いですよね。ダイソーの鏡は110円商品だけでなく、200円台や500円台の商品まであり、卓上タイプ、壁掛けタイプ、折りたたみタイプ、コンパクトミラーなど種類がかなり豊富です。
一方で、100均の鏡は映りが悪いのではないか、セリアやキャンドゥと比べてどこで買うのが良いのかも迷うところです。
そこで当記事では、鏡は100均ダイソーで買えるのか、売り場やおすすめ商品、セリアやキャンドゥとの違いについて紹介していきます。
- 鏡は100均ダイソーで買えるのか
- ダイソーの鏡の売り場
- ダイソーの鏡の種類や価格帯
- セリアやキャンドゥの鏡との違い
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鏡は100均ダイソーで買える?種類と価格帯を調査
ダイソーで素敵すぎる鏡を買ってしまった(500円) pic.twitter.com/bCxsutBRMW
— n(ナノ) (@nmny333) November 8, 2025
結論からお伝えすると、鏡は100均ダイソーで買えます。ダイソーの鏡は、持ち歩き用の小さなコンパクトミラーから、メイクに使いやすい卓上鏡、部屋に置ける壁掛け鏡までそろっています。
ただし、ダイソーの鏡はすべて110円というわけではありません。機能やサイズによって、220円、330円、550円の商品もあるため、用途に合わせて選ぶことが大切です。
ダイソーの鏡は110円から買える
ダイソーの鏡は、110円税込の商品から購入できます。代表的なのは、ポケットや小さなバッグに入れやすいコンパクトミラーです。サイズが小さめなので、自宅用というよりは外出先のメイク直しや身だしなみチェックに向いています。
ダイソーネットストアでも、コンパクトミラーや拡大鏡付きコンパクトミラーなどが掲載されています。店舗によって在庫は異なりますが、まず安く鏡を買いたい方は110円商品から探すと見つけやすいですね。(出典:ダイソーネットストア)
ただし、110円の鏡はサイズや機能がシンプルなものが中心です。顔全体をしっかり映したい方や、メイク用として角度を調整したい方は、卓上タイプや少し大きめの価格帯も確認しておくと失敗しにくいです。
200円や500円台の高機能ミラーもある
ダイソーの鏡は、200円台や500円台になると機能性がかなり上がります。たとえば、スマホが立てかけられるミラーは、メイク動画を見ながら化粧したい方に便利です。視線を大きく動かさずに使えるため、朝の準備時間にも使いやすいですね。
さらに、LED付きミラーは顔まわりを明るく照らせるため、部屋の照明だけではメイクがしにくい方に向いています。550円商品には、スタンド付きのLEDメイクミラーや、枠が光るコンパクトミラーなどもあります。
100均の鏡と聞くと安さを重視しがちですが、ダイソーの鏡は200円以上の商品にこそ使いやすい機能が詰まっています。毎日メイクで使うなら、価格だけでなく角度調整、ライト、拡大鏡の有無まで確認すると選びやすいです。
卓上・壁掛け・折りたたみなど種類が多い
ダイソーの鏡は、卓上、壁掛け、折りたたみ、鏡シート、コンパクトミラーなど種類が多いです。卓上鏡はメイク用、壁掛け鏡は部屋や玄関用、折りたたみ鏡は持ち運び用として使い分けできます。
大きい鏡を探している方には、壁掛けとスタンドの両方で使えるタイプが便利です。部屋に全身鏡ほど大きな鏡を置くスペースがない場合でも、上半身を確認できるサイズなら身だしなみチェックに役立ちます。
また、鏡シートは軽くて貼りやすい点が魅力です。ガラス製の鏡より割れにくい一方で、貼る場所や見る距離によっては歪みが気になる場合もあります。ダイソーの鏡は用途ごとに向き不向きがあるため、使う場所を決めてから選ぶのがおすすめです。
鏡は100均ダイソーのどこの売り場にある?

鏡は100均ダイソーの中でも、商品タイプによって置かれている売り場が分かれることがあります。まずはコスメ用品コーナーを探し、見つからない場合はヘアケア用品、衛生用品、インテリア用品の順に確認すると見つけやすいです。
コスメ用品コーナーに置かれていることが多い
持ち歩き用やメイク用の鏡は、コスメ用品コーナーに置かれていることが多いです。コンパクトミラー、拡大鏡付きミラー、折りたたみタイプ、LED付きの小型ミラーなどは、メイク用品の近くに並んでいる店舗が多いですね。
アイシャドウ、ビューラー、メイクブラシ、パフなどが並ぶ売り場の近くを探すと、鏡も見つけやすいです。特にコンパクトミラーは、化粧ポーチやメイク小物と一緒に置かれている場合があります。
ただし、店舗の広さやレイアウトによって売り場は変わります。大型店では種類ごとに分かれていることもあるため、コスメ用品コーナーで見つからない場合は、次にヘアケア用品の売り場を確認するのがおすすめです。
ヘアケア用品や衛生用品の売り場も確認
卓上鏡やシンプルな手鏡は、ヘアケア用品や衛生用品の売り場にある場合があります。くし、ヘアブラシ、ヘアゴム、ヘアピンなどの近くに、身だしなみ用の鏡が並んでいることがあります。
特に、朝のヘアセットや前髪チェックに使うような鏡は、メイク用品ではなくヘアケア用品の近くに置かれやすいです。衛生用品コーナーでは、洗面まわりで使いやすい小型ミラーやバス用ミラーが見つかる場合もあります。
ダイソーの店舗は売り場の分類が細かいので、鏡だけを探して歩くと見落としやすいです。メイク用、髪用、洗面所用という使い道をイメージしながら探すと、目的の商品にたどり着きやすくなります。
壁掛け鏡はインテリア売り場にある場合も
壁掛け鏡や大きめの鏡は、インテリア用品の売り場に置かれている場合があります。部屋に飾るタイプや、玄関で身だしなみを確認するタイプは、コスメ用品ではなく収納用品やインテリア雑貨の近くに並ぶことがあります。
壁掛けタイプは、フック、粘着テープ、収納小物の近くで見つかることもあります。鏡シートや貼れるタイプのミラーも、インテリア用品やDIY用品の売り場に置かれるケースがありますね。
大きい鏡を探している方は、コスメ用品コーナーだけで判断しないほうが安心です。店舗で見つからない場合は、店員さんに「壁掛けミラー」や「スタンドミラー」の売り場を聞くと、より早く探せます。
ダイソーの鏡でおすすめの商品はどれ?

ダイソーの鏡でおすすめの商品は、使う場所や目的によって変わります。自宅でメイクをするなら卓上タイプ、外出先で使うなら折りたたみタイプ、部屋に置くなら壁掛けタイプや鏡シートが便利です。
卓上鏡はメイク用に使いやすい
自宅でメイクをするなら、卓上鏡が使いやすいです。机やドレッサーに置けるため、両手を使ってメイクできます。手鏡のように片手で持つ必要がないので、アイラインや眉メイクなど細かい作業もしやすいですね。
ダイソーには、シンプルな卓上タイプだけでなく、竹製スタンドミラーやアルミミラーなど高見えしやすい商品もあります。部屋の雰囲気に合わせて選べるため、見た目を重視したい方にも向いています。
角度調整ができるタイプを選ぶと、座る高さや照明の位置に合わせやすくなります。毎日使う鏡なら、価格だけでなく安定感、鏡の大きさ、角度の変えやすさを確認して選ぶのがおすすめです。
折りたたみ鏡やコンパクトミラーは持ち歩き向き
外出先で使うなら、折りたたみ鏡やコンパクトミラーが便利です。バッグやポーチに入れてもかさばりにくく、メイク直しや身だしなみチェックをしたいときにすぐ使えます。
ダイソーのコンパクトミラーには、通常鏡だけでなく拡大鏡付きの商品もあります。目元や口元を細かく確認したい方は、拡大鏡付きタイプを選ぶと使いやすいです。フタがスタンドのようになるタイプなら、机に置いて使えるのも便利ですね。
持ち歩き用を選ぶときは、サイズと重さも大切です。かわいいデザインでも重すぎると毎日持つのが面倒になります。ポケット用なら小さめ、ポーチ用なら少し大きめなど、持ち運ぶ場所に合わせて選びましょう。
壁掛け鏡や鏡シートは部屋用に便利
部屋や玄関で使うなら、壁掛け鏡や鏡シートが便利です。壁掛けタイプは場所を取りにくく、朝の身だしなみチェックにも使いやすいです。スタンドとしても使える2WAYタイプなら、設置場所を変えやすい点も魅力です。
鏡シートは軽くて割れにくいので、ガラス製の鏡を置きにくい場所にも使いやすいです。スマホカバー、ロッカー、収納扉などに貼れるため、ちょっとした確認用として役立ちます。
ただし、鏡シートは貼る面がゆがんでいると映り方にも影響しやすいです。顔全体をきれいに確認したい方はガラス製、軽さや割れにくさを重視する方は鏡シートというように使い分けると満足しやすいです。
ダイソーの鏡で200円以上の商品は買う価値あり?

ダイソーの鏡は110円でも買えますが、200円以上の商品には機能やデザインの魅力があります。毎日使う鏡を探している方は、少し価格を上げたほうが満足度は高くなりやすいです。
200円の鏡は機能性とのバランスが良い
200円台の鏡は、価格と機能のバランスが良いところが魅力です。110円商品よりもサイズが大きかったり、スタンド機能が付いていたりするため、自宅用としても使いやすくなります。
リサーチ資料では、スマホが立てかけられるミラーが220円税込の商品として紹介されています。メイク動画を見ながら化粧したい方にとって、スマホスタンドと鏡が一体になっているのは便利ですね。
100均の鏡を選ぶときは、最安値だけで決めるより、使う場面を考えることが大切です。毎朝のメイクで使うなら、少し高くても角度が安定するものや、置いたまま使えるものを選ぶほうが失敗しにくいです。
300円台はデザインや拡大鏡付きが魅力
300円台の鏡は、デザイン性や拡大鏡付きの商品を選びやすい価格帯です。アンティーク調のコンパクトミラーや、枠が光るLED付きコンパクトミラーなど、見た目と機能の両方を重視した商品が見つかります。
拡大鏡付きの商品は、アイメイクやコンタクトレンズの装着など、細かい作業をする方に向いています。通常鏡と拡大鏡の両方が使えるタイプなら、全体のバランスと細部の確認を1つで済ませられます。
また、300円台になると安っぽく見えにくいデザインも増えます。ポーチから取り出したときの見た目を重視したい方や、インテリアに馴染む鏡を探している方は、300円台の商品もチェックしておきたいですね。
500円台はLED付きなど本格派が選べる
500円台の鏡は、LED付きなど本格的な機能を求める方に向いています。ライト付きの鏡は顔まわりを明るく照らせるため、室内の照明だけではメイクの色味が分かりにくいときにも使いやすいです。
リサーチ資料では、左右にライトが付いたLED付ミラーや、光量調整ができるコンパクトミラーが紹介されています。550円税込でも、専門店のメイクミラーに近い雰囲気を楽しめるのはダイソーらしい魅力ですね。
一方で、LED付きは電池が別売りの場合があります。購入前に電池の種類や本数を確認しておくと安心です。ライトの明るさ、角度調整、スタンドの安定感まで見て選ぶと、長く使いやすい鏡を選べます。
100均の鏡は大きいサイズも買える?

100均の鏡でも、顔全体や上半身を確認しやすい大きめサイズは買えます。特にダイソーは壁掛けタイプやスタンド兼用タイプがあるため、部屋用の鏡を探している方にも向いています。
大きめタイプは身だしなみチェックに便利
大きめタイプの鏡は、顔だけでなく髪型や上半身のバランスまで確認しやすいです。リサーチ資料では、30cm×40cmの壁掛けとスタンド兼用ミラーが紹介されています。
コンパクトミラーでは顔の一部しか映りませんが、大きめの鏡ならヘアセットや服の襟元まで確認できます。玄関や洗面所の近くに置くと、外出前の身だしなみチェックにも便利ですね。
ただし、大きい鏡は置き場所を考えて選ぶ必要があります。机の上に置くならスタンドの安定感、壁に掛けるならフックや壁材との相性を確認しましょう。特に賃貸の場合は、壁に大きな穴を開けない方法を選ぶと安心です。
鏡シートは軽くて貼りやすい
鏡シートは、軽くて貼りやすいところが大きなメリットです。裏面がシールになっているタイプなら、壁、収納扉、手帳、スマホカバーなどに貼って使えます。
ガラス製の鏡と比べると割れにくく、重さも少ないため、子ども部屋や狭いスペースにも取り入れやすいです。ちょっと顔を確認したい場所に貼れるので、洗面所や玄関まわりでも活躍します。
一方で、鏡シートは貼る面の状態に影響されやすいです。凹凸のある場所や曲面に貼ると、映りがゆがんで見えることがあります。しっかり映したい場所には平らな面を選び、仮置きして見え方を確認してから貼るのがおすすめです。
大きい鏡は設置場所と歪みに注意
大きい鏡を100均で買うときは、設置場所と歪みの確認が大切です。価格が安い鏡でも、使う距離や角度によって見え方の印象は変わります。
特に、薄い鏡やアクリル素材のミラーは、見る距離が近いと違和感が少なくても、少し離れると歪みが気になる場合があります。メイク用なら顔がきれいに映るか、身だしなみ用なら上半身が自然に見えるかを意識したいですね。
また、壁掛けで使う場合は落下対策も必要です。粘着フックだけに頼るより、鏡の重さに合ったフックを使うほうが安心です。100均の鏡は便利ですが、設置する場所と使い方まで考えるとより安全に使えます。
鏡はセリアやキャンドゥでも買える?

鏡はダイソーだけでなく、セリアやキャンドゥでも探せます。セリアはデザイン性、キャンドゥはシンプルで使いやすい小物、ダイソーは種類と価格帯の幅広さで選びやすい印象です。
セリアはおしゃれなデザインを探しやすい
セリアは、おしゃれなデザインの鏡を探したい方に向いています。インテリアに馴染みやすい雰囲気の商品や、ポーチに入れたくなるかわいいデザインの商品を見つけやすいですね。
100均の鏡でも、見た目にこだわりたい方は多いです。洗面所や机の上に置く鏡は毎日目に入るため、機能だけでなくデザインも満足度に関わります。セリアはナチュラル系やシンプル系の雑貨が好きな方と相性が良いです。
ただし、店舗によって取り扱い商品は変わります。大きい鏡やLED付きなど機能重視で探すなら、セリアだけでなくダイソーも比較すると選択肢が広がります。
キャンドゥは携帯用やシンプルな鏡が見つかる
キャンドゥでは、携帯用やシンプルな鏡を探しやすいです。ポーチに入れやすいコンパクトミラーや、日常使いしやすいベーシックな鏡を探している方に向いています。
派手な機能よりも、軽さや使いやすさを重視する方にはキャンドゥの商品も候補になります。外出先で軽くメイク直しをしたい方や、学校、職場、旅行用に予備の鏡を買いたい方にも便利ですね。
一方で、店舗規模によって品ぞろえは差があります。大型店舗では見つかる商品でも、小型店舗では置いていない場合があります。欲しい鏡のタイプが決まっている場合は、ダイソー、セリア、キャンドゥを見比べると選びやすいです。
種類の多さで選ぶならダイソーが便利
種類の多さで選ぶなら、ダイソーの鏡が便利です。110円のコンパクトミラーから、220円のスマホスタンド付き、330円のデザイン性がある商品、550円のLED付きまで幅広く探せます。
ダイソーは価格帯が広い分、用途別に選びやすいところが魅力です。持ち歩き、自宅メイク、壁掛け、インテリア、洗面所用など、使う場所に合わせて候補を分けられます。
セリアやキャンドゥにも魅力はありますが、1店舗で複数タイプを比較したいならダイソーが探しやすいです。特に、鏡は100均ダイソーで買えるか迷っている方は、まずダイソーで種類と価格を見てから他店と比べると判断しやすいですね。
鏡を100均で買うときの選び方と注意点

鏡を100均で買うときは、価格だけでなく使う目的を先に決めることが大切です。メイク用、持ち歩き用、インテリア用では、選ぶべきサイズや機能が変わります。
メイク用なら卓上やLED付きを選ぶ
メイク用なら、卓上タイプやLED付きの鏡がおすすめです。卓上タイプは両手を使えるため、アイメイクや眉メイクがしやすくなります。角度を変えられる商品なら、顔に光が当たる位置も調整しやすいです。
LED付きの鏡は、部屋の照明が暗いときや、顔に影ができやすい場所で役立ちます。朝のメイクだけでなく、夜にメイクを落とす前のチェックにも使いやすいですね。
ただし、LED付きは電池が必要な商品もあります。購入後すぐ使いたい場合は、必要な電池の種類も確認しましょう。鏡は100均ダイソーで買える便利な商品ですが、メイク用なら明るさと安定感を重視すると失敗しにくいです。
持ち歩き用ならコンパクトミラーを選ぶ
持ち歩き用なら、軽くて薄いコンパクトミラーを選ぶのがおすすめです。バッグやポーチに入れても邪魔になりにくく、外出先でさっと取り出して使えます。
リップの塗り直しや前髪チェックが目的なら、小さめサイズでも十分です。目元まで細かく確認したい方は、拡大鏡付きのコンパクトミラーを選ぶと便利ですね。
デザインで選ぶのも楽しいですが、毎日持ち歩くなら重さと開け閉めのしやすさも重要です。厚みがある商品はかわいくてもポーチの中でかさばる場合があります。使うバッグのサイズに合わせて選ぶと、長く使いやすいです。
インテリア用なら壁掛けやデザイン重視で選ぶ
インテリア用なら、壁掛けタイプやデザイン性のある鏡を選ぶと部屋に馴染みやすいです。竹製やアルミ製、アンティーク調などは、100均の商品でも高見えしやすいです。
部屋に置く鏡は、機能だけでなく見た目の印象も大切です。机の上に置くならスタンド部分のデザイン、壁に掛けるならフレームの色やサイズを確認しましょう。
賃貸で壁掛け鏡を使う場合は、穴を開けずに使えるフックや、耐荷重の合うアイテムを選ぶ必要があります。鏡は落下すると割れる可能性があるため、見た目だけでなく固定方法まで考えて選ぶと安心です。
鏡は100均ダイソーで買えるかまとめ
当記事では、鏡は100均ダイソーで買えるのか、売り場やセリア、キャンドゥとの違いについて紹介しました。
鏡は100均ダイソーで買えるうえ、110円のコンパクトミラーから550円のLED付きミラーまで幅広く選べます。売り場はコスメ用品コーナーが中心ですが、ヘアケア用品、衛生用品、インテリア用品の売り場に置かれている場合もあります。
自宅メイクには卓上鏡やLED付き、持ち歩きには折りたたみ鏡やコンパクトミラー、部屋用には壁掛け鏡や鏡シートが便利です。セリアはデザイン重視、キャンドゥはシンプルな携帯用を探すときに向いています。
鏡は100均ダイソーで買える便利なアイテムなので、価格だけでなく使う場所や目的に合わせて選んでみてくださいね。


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